業務(ビジネス)アプリケーション開発

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業務(ビジネス)アプリケーションが
導入される理由

スマートフォンの導入状況

2013年の企業のスマートフォン導入状況は検討中も含めると65%に達し、
「私物端末の業務利用許可(BYOD)」も半数近くが導入を実施、または前向きであることが分かっています。

2014年は導入率がさらに上がり、これまで以上にスマートフォンやタブレットへの関心が高まっていくと予想されています。

何故、スマートフォンアプリケーションなのか?

社内環境で使われるローカルシステムやWebシステムでは実現不可能なことが、スマートフォンアプリケーションでは実現できます。
スマートフォンデバイスには独自の機能があり、それらの機能をアプリケーションから利用する事で、業務の手助けをするころが可能です。

企業へのスマートフォン導入が進む中このような機能を有効に使い、アプリケーションを利用する企業が増えています。

カメラ
カメラ
GPS
GPS
Bluetooth
Bluetooth
NFC
NFC
各種センサー
各種センサー

業務(ビジネス)アプリケーションで効率化・問題改善を

企業がアプリケーション導入を決める理由は業務プロセスの効率化や社内コミュニケーションの強化、営業力の強化などがあります。

業務(ビジネス)アプリケーション導入を決める理由
財務・販売管理アプリケーション開発
基幹業務である会計・販売管理について、お客様が抱える問題点やご要望をヒアリングして最適なシステムをご提案させていただき、業務効率化を支援いたします。
財務管理
仕訳入力、試算表、決算書の作成などにおいて、よりお客様の
業務に即した開発を行います。
販売管理
受注から売上まで、販売管理をトータル
にサポートする開発を行います。
財務・販売管理アプリケーション開発
生産管理アプリケーション開発
コスト削減や品質管理、在庫管理など、生産から納品までトータル管理し、効率の良い運営システムをサポ
ートします。お客様のご希望に沿った生産管理システムのご提案をさせていただきます。
生産管理アプリケーション開発
人事・勤怠管理アプリケーション開発
労務管理に関する社会的な意識と関心の高まりを背景に、近年人事・勤怠管理システムに関心が高まって
います。
報告書や勤怠の管理に費やす作業時間を最少限に抑え、 労働勤怠を適格に把握するシステムを実現します。
人事・勤怠管理アプリケーション開発
企業ポータル(グループウェア)アプリケーション開発
企業内で情報を素早く共有し、仕事の効率化に繋がるアプリケーションを提供します。
内外への電子メールやスケジュール・タスク管理機能、アイデアやノウハウの文書共有機能、稟議書作成等、
ビジネスシーンで必要なグループ機能をサポートいたします。
企業ポータル(グループウェア)アプリケーション開発

活用例

導入前
実際の現場の状況が見えない。
従業員ヘルパーが時間通りにサービスを行っているか把握できていなかった。
導入後
GPSを使い、ヘルパーの現在地を把握できるようになった。
訪問滞在時間を把握することにより、訪問スケジュールをより適切に行えるようになった。
導入前
売上日報を紙ベースで行っていたので集計が大変だった。
売上日報の報告を電話、FAXで行っていたので、毎日、負担になっていた。
導入後
入力フォームから入力する事で、リアルタイムで集計をする事が可能になり報告をする際に、どの場所にいても報告が可能になった。
管理者は、どの場所にいてもリアルタイムで日報管理ができるようになった。
導入前
無線機等の設備初期投資にお金がかかる。
ドライバーの勤務状況が把握できずに、安全管理や業務効率化が図れなかった。
導入後
web予約システムを作ることにより、無線機を使わずに業務する事ができた。
タブレット端末を車内に取り付ける事により、カーナビやストリートビューを使い顧客満足度が向上した。
GPSによりドライバーの現在地をリアルタイムで把握でき、業務効率化が可能となった。
導入前
在庫状況や整備状況を複数店舗間で、電話で確認を取らなければならず、業務の効率が
悪かった。お客様からの問い合わせに対してレスポンスが遅くなる場合があった。
導入後
事故状況や、整備状況などが、どんな場所にいても確認が出来るようになり、業務の効率化に繋がった。
お客様へのレスポンスも上がり、顧客満足度の向上につながった。
導入前
農作物のある現地で、直接ノートにメモを取って集計を手作業で行っていたので、手間がかかって
いた。管理できる情報が限られていた。
導入後
・スマートフォンを使う事により現地で情報入力をしたり、カメラを使い写真を記録として残すことが可
 能になった。
・スマートフォンだけではなくパソコン上でも閲覧・管理する事が可能になり、容易に、工程管理を行え
 るようになった。
・入力した情報を開示する事により、トレーサビリティ(生産・流通過程の追跡情報)が消費者に伝わり
 やすくなった。
導入前
多くのお客様が来るので、顧客情報を管理するのが大変だった。
言葉でお客様にイメージを伝えるのが大変だった。
又、お客様のイメージとの食い違いがあったりした。
導入後
・顧客情報をアプリで管理する事により、詳細な情報を、瞬時に把握でき、業務効率の改善に繋がった。
・予約状況や在庫状況をスタッフ全員で情報共有が簡単に出来るようになった。
・お客様にヘアイメージのシュミレーターを使ってもらうことにより、お客様のイメージを、より正確に把握できるようになった。
導入前
資料を作成するのに印刷代や人件費がかかっていた。
パソコン上の電子カルテでは、決まった場所へ行き、確認しなければならず業務効率が悪かった。
導入後
ペーパーレスにすることにより、経費を抑えることができた。
タブレットを持つことにより、電子カルテをどの場所にいても、瞬時に確認ができ
業務の効率化と看護師の負担を減らすことができた。

企業によって活用方法はさまざまです。
お客様に合わせたアプリケーションをご提供させていただきます。お気軽にご相談ください。

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